T.710 Small Side table|Jens Risom

ミッドセンチュリーモダンを代表するデザイナー、ジェンス・リゾムが1951年に自身のブランドより発表した代表的名作「T.710スモールサイドテーブル」。
こちらは日本の case study shop がジェンス・リゾム氏と直接コンタクトを取り、正式に復刻の許可を得て制作されたジャパンメイドの正規品です。





 

T.710 Small Side table Oak / Walnut

ラウンド型の木の天板とスチールフレームが見事なバランスを保ち、シンプルでありながら機能性を持ち合わせたデザイン。アメリカンミッドセンチュリーを大いに盛り上げた作品のひとつとして、時代を経てもなお色褪せることなく愛され続けています。









天板の種類はオーク無垢材・ウォルナット無垢材(ウレタン塗装仕上げ)。
家具やインテリアと色と合わせて統一感を持たせたり、あえてコントラストをつけてみるなど、お好みでお楽しみ下さい。






脚部底面を丸型にしなかったことによってソファなどの脚に干渉することなくテーブルを寄せることができるため、べッドサイドやリビングでの簡単なPC作業などにも最適です。





厚さ2cmの天板は側面がエッジ仕上げとなっているため、サイドからの見た目も良く、全体のフォルムの美しさを際立たせています。フレームは太さ1.1cmのスチール黒焼付け塗装。マットな質感が美しく、洗練された印象を与えます。






天板裏側にはゴムマウントが取り付けられているため傷つけることなくスタッキングでき、収納場所にも困りません。


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